映画『世界から希望が消えたなら。』(英題“Immortal Hero”)が、新たにイタリア「フローレンス映画賞」にて、2020年度長編部門名誉賞に輝きました!

本映画祭は、毎月、月次の受賞作品(年間総計1,200)を発表し、一年に一度、部門ごとに年次のトップ作品を発表しています。本作は、2019年7月度の「脚本賞」及び「長編部門名誉賞」を受賞しており、この度、対象となる全12作の中から、年間の「長編部門名誉賞」に選ばれました!

今回の受賞で、本作の海外映画祭での受賞は8ヵ国で37個目となりました。

本作をご覧いただいた皆さま、ご支援くださる皆さまに心より感謝申し上げます。