映画『世界から希望が消えたなら。』が”8か国35冠”に!
10月18日(金)に公開後、週末観客動員数ランキング(興行通信社調べ)で4週連続TOP10入りを果たした映画『世界から希望が消えたなら。』。

この度、イギリスとイタリア、新たにトルコとベネズエラの5つの映画際で11の賞を受賞しました!
今回の受賞で、本作の海外映画祭での受賞は8カ国で35個目となります。

  • ゴールド映画賞9~11月度(イギリス)にて「最優秀外国語映画賞」を受賞
  • オニロス映画賞11月度 (イタリア)にて、「最優秀長編作品賞」「最優秀監督賞」「最優秀新人俳優賞」を受賞
  • フリックス・マンスリー映画祭11月度(イギリス)にて「最優秀外国語映画賞」「最優秀主演男優賞」を受賞
  • 第7回アンタキヤ国際映画祭(トルコ)にて「最優秀女優賞(対象:木下渓)」「最優秀編集賞」を受賞
  • 五大陸国際映画祭12月度(ベネズエラ)にて「最優秀長編美術監督賞」「最優秀長編VFX賞」を受賞

本作をご覧いただいた皆さま、応援くださった皆さまに心より感謝申し上げます。