10/15〜10/20に開催されたアメリカ・サンディエゴ国際映画祭において、映画『世界から希望が消えたなら。』は「ワールド・プレミア賞」ノミネート3作品のうちの1つに選出されました!
この度、映画祭でのワールドプレミア上映や授賞式での様子を捉えた動画を解禁!
映画祭には、主人公の娘・御祖玉美を演じた木下渓が招待されており、「この映画を観て光を持って帰ってほしい。」と現地で熱く語りました。

サンディエゴ国際映画祭は、アメリカでも注目度の高い映画祭のひとつ。
日本映画の選出・上映は本作が初めてでした。

映画『世界から希望が消えたなら。』大ヒット公開中!!